DIDシーンの中で時折登場するアイテム
「黒革の手袋」

私はこちらのスイッチも持っておりまして
「革フェチ」でもあります 独特の肌触り 香り
フェティシズムにビンビン!訴えかけてくるアイテム
かといって自身が身に付けるとなると事情は違い
まして 女性に関われば最強の武器になるのです^^
DIDでの代表格となると

クロロシーンですね
黒革の手袋というのは「犯罪的」な匂いがするのと同時に
着こなし方によっては「大人」「エレガント」といった
要素があるアイテムだと思います ファッションに取り入れる
としても、ある程度年齢を重ねているほうが様になりますね
撮影の際DID的な要素としてはハンドギャグが好まれる対象
やもしれませんが、今回はあえて「セルフハンドギャグ」特集
ということで

勿論こちらから指示を出してHGしてもらうわけですが
モデルさんによって「圧迫感」が様々であります
理由としてファンデーションが付いちゃうからと気を
使うモデルさんもいれば、自身の顔を変形させたく無い
といったところでしょうか

私達、見る側からすれば「もっと!もっと!押し付けて」
と言いたいところなんですがポーズや演技されてる
モデルさんはそこそこ力入れてる場合が多いですね
事務所に所属されてるか、ある程度「演技」を実感されてる
モデルさんは別ですが大体派手目に演技するといったモノサシ
が無いもので撮影前に演技して撮り、本人に見てもらい
実感していただくといった演技指導方法を後半学びました
モデルさんによっては演じることが素直にできる女性も
中にはいるんですね・・・
後半へ続く・・・